2011.06.24
省エネ中の熱中症は危機管理です
今週、初めて熱中症で死亡の報道が出ました
私も含め日本にいる方は、大方、節電の意識を持っています。
昨年の猛暑の夏にクーラーを頼りに生きていたような環境下でした。本日も暑いです
汗をかいたら、水、塩、糖を合言葉にして自分で出来る熱中症対策を習得しよう。
行く先や今の自分の環境で体温を下げる方法をイメージしてください。
現場主義という考えはその現場の状況、状態をイメージし対策を練りましょうと云う意味が込められています。
「しほぶどう糖現場主義」です
家族の熱中症対策や現場が暑い作業場、仕事場では、1度各人、そして家族、グループで知恵を出し合いましょう。
「あーそうか」とうなずける対策が、その現場にあった知恵を出し合ってより良い熱中症対策にしたいものです
知恵を出された方、効いた方も感謝、聞いた方も感謝、知恵だししたかたも聴いてくれて感謝だと思います。
特に子供たちや、幼児、年代の方には再確認も含めて必要だと思います。
このような時にも目黒巻きを利用下さい。

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