2011.07.26
子どもの夏休みの活動に使ってみよう
学校はこれから夏休みになります。
子どもの夏休みの計画を立てているご父兄は多い事と思います。
東日本大震災を記憶しておくために東北道を使って車で北上したり、田舎の被災地を見せて、心の準備をさせておくのも良いと思います。
昨今の余震に対応したり、大きな地震や、首都圏での地震の備えに心してかかるには一見も必要に思います。
そのような後に「目黒巻き」で防災シュミレーションをしていただくと子どもの防災意識は高まります。
いつなんどきに災害に見舞われても自ら対応できるようにしたいものです。
昨今は、学校の教育課程でプログラムに入っています。
防災意識の高まりと子どもの防災教育の必要性が当たり前になってきました。
東日本大震災を無駄にしないで復興とともに意識を高めよう。

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