スポーツの熱中症対策に

スポーツをする方たちの管理者へ

昨日、高校野球の県大会で試合を終えて、裏で、ミーティング中にフラッと来て、最前列に居て、前にそのまま倒れたようです。支えになる人が前に居なかったのでコンクリートの床に顎から倒れました。

試合が終わり、興奮状態が続く中、水分を取らずに、グランドを去り、早いうちにのミーチングだと思います。

熱中症でフラッときた時に後ろに倒れた場合はメンバーが居ますが、その時は前に倒れました。

直接に打った顎と顎関節と奥歯に損傷し、歯からの出血をしました。救急車で病院に行き、入院をしました。

命に関わらなかったので週明けの手術になりました。

保護者からの反省で試合が終わっても熱中症はあり、管理者が声を出して「水を飲め」の掛け声を出してゆく事が大切な事です。

知らずに熱中症はあります。体力と気力の間にあり、声かけでの注意の大切さです。

スポーツの管理者・選手にイメージトレーニングをしていただきたいと思います。

 

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